まだ見ぬ子と一緒にマタニティフォト
海外芸能人が数多く撮影しているマタニティフォトですが、日本でも挑戦する人が増えてきています。
広島にある一軒家おうちフォトスタジオ「ガーベラ」では、赤ちゃんのお宮参りや七五三など子供の成長を残すための撮影プランが用意されていますが、その一つにマタニティフォトもあります。
お腹に子供がいるお母さんが一人でもいいですし、夫婦揃っての撮影でも大丈夫です。
他にも子供がいるときには一緒に写すこともできます。
衣装や小物のレンタルも対応していますから、より特別なシーンに仕上げることも可能です。
マタニティフォトのプランは、料金は平日であれば2万円で土日は2万3千円です。
「ガーベラ」では1日に3組限定で撮影を行っていて、予約をした時間帯は他の人を気にすることなく撮影に集中できます。
およそ2時間のうち撮影にかけるのは60分くらいですから、焦ることもありません。
約60分で撮影するのは70枚以上ですから、いろいろなシーンを試してみることができます。
撮影した写真のデータは30日以内にDVD-ROMで手元に届きます。
それを自分で印刷・加工してみるのもいいですし、プロの編集を頼みたいときにはフォトブックにしてもらうこともできます。
なお、妊娠中には体調が悪くなったり、急に産気づいたりと予定外のことが起こる可能性があります。
撮影日前日の12時までならキャンセル料はかかりませんから、ゆっくりと体調を整えることができます。
もし、当日に具合が悪くなっても、連絡をすればキャンセル料は半額です。